祭事

祭旦祭 (初詣 1月1日)

鹿島三嶋神社 初詣(祭旦祭)

年(歳)神様を迎えて、旧年の実りと平穏に感謝し、新年の豊穣と平安をお祈りする行事です。
年神様の魂は、毎年元旦に新たに再生すると言われています。どうぞこの節目に、初詣にお越しください

初詣のご案内はこちらからご覧いただけます。(ブログ)

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春祭例祭 (4月7日)

秋の収穫を神様に感謝し、今年の五穀豊穣をお祈りする行事です。

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お田植え祭 (7月21日)

お田植え祭

毎年7月21日15時から、氏子地域の親子三世代が多く集まり、お田植え祭の祭事を行っています。

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嵐除け (8月第4日曜日)

収穫の時期を前に、台風などの風災害を鎮め、豊作を祈る行事です。

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秋祭例祭 (11月23日)

鹿島三嶋神社 秋祭例祭

農作物などの収穫を喜び、神様に感謝する行事です。
氏子の皆様をはじめ、ご遠方の方々のご参拝も多く見られます。

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茅の輪・注連縄作り (12月末頃)

茅の輪・しめなわ作り

毎年12月末に歳旦祭(お正月)へ向けて、氏子総代さんや当屋さん等のお力添えにより、1日がかりで茅の輪(ちのわ)と注連縄(しめなわ)作りが行われます。
この注連縄作りは、那珂市後台地域の伝統行事なっています。

兼務社の天満神社(豊喰)、諏訪神社(西木倉)でも、同様に注連縄作りが行われています。

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